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9月17日は。

心配だった台風も、なんとかのりきりました。

連休は、全部観劇。むしろそれがジャスティス。
安定のまいくろです。

土曜はゲキバカ『フォアローゼス』を昼夜。
日曜と月曜(祝日)は、
『RE-INCARNATION RE-BIRTH』を計3公演。
どちらもガツンと来る芝居でした。
1日1作品にしといて、ホント良かった!

でも正直に言うなら、
観る順番逆にしとけばよかったも知れない。
どちらも面白かったんですけど、
『フォアローゼス』はリアル寄りの話で、
『RE-INCARNATION RE-BIRTH』は物語的な話だったのです。
しかし、ファンドレとしては、
本命くん出演作の千秋楽は、はずせないかなと。

今年のはじめにも連休で2作品(A、Bとします)を観て、
「Aの千秋楽は、はずせない」という理由で
A→B→Aとかいう感じで
1日1作品観劇のサンドイッチをやったら、
B作品の記憶を掘り起こすのがめちゃくちゃ大変になって。
そういう理由で、順番は崩せなかったなぁ(ノД`)



特に好きだったのは、『フォアローゼス』では
感情持って行かれる系で
今人さん、菊池さん、ホチキス加藤さん、
行動に惚れ惚れ系で西川さん、アンドレの加藤さん。
とあるシーンで胸がぎゅーっと苦しくなる高橋さん、
役は全力で罵倒したくなる系だったけど、
ひとまわりしてむしろ私、この役を愛してるんじゃねーの?
…とまでまいくろに思わせた音野くん(笑


『RE-INCARNATION RE-BIRTH』は本命くん以外では
ストーリーのキーパーソン、
涙なくしては語れない見事な生き様良子さん、
同じく劇場中をすすり泣かせた鯛造くん、
THE・説得力俳優、怒鳴りってもセリフ聞こえる赤塚さん、
今回全部上手側の席だったから顔見るのは結構レアだったけど
背中の演技でもウルッとしちゃう平野くん、
舞台上でも舞台降りても
ホントこの人周りよく見てるなと感心しちゃう塚本さん、
調べるまで彼が最年長だと思ってた怪演、平山さん、
WS公演とまったく別顔、
ドレメンとも渡り合う謎女子の小春ちゃん、
千秋楽の西田さんアドリブ対策万全の誠治郎さん。



両作品の感想は、落ち着いてから書くとして。
…役別までいけるかは、自信ないなぁ。特にリンカネ。





さて9月17日は、本命くんこと竹内諒太くんのお誕生日です。
おめでとうございます。

今回、ツイッターで有志のファンの方が
「1日早いけど寄せ書きを贈ろうプロジェクト」(勝手に命名)
を立ち上げてまして、まいくろも便乗させていただきました。

私が書く時点で、既に書くスペースかなり埋まってて、
本当に本命くんは
みんなに愛されてるんだなぁ~と、ほのぼのしました。
今回作中で演じていた「楽進」という武将も、
愛玩動物というかなんというか、そんな感じで…
殺陣も現実離れした武器で、彼が出てくるだけで目を引きます。
敵陣に居ても視線がまっすぐで、揺るがないのが好き。

休憩明けに客席にシーン出てくるシーンがあったのですが、
千秋楽では拍手もらってたし。
本命くんの魅力は世界が認めた魅力だね! って感じでした(笑

これからも幸せに、舞台の上を生きて欲しいです。
もちろん舞台から降りても幸せであって欲しい。
本命くんの人生に私はたいして関係ないけど、
私の人生において本命くんは、大事な存在なのさヽ(*゚∀゚)ノ


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