劇団アンドエンドレス応援中。 観劇感想はネタバレ必至につき、ご注意願います。

迫る初日と発売日

観劇で、おろそかにしていた実生活の諸々をフォローしつつ、
日々を過ごしています。

まいくろです。
拍手&メッセージをありがとうございます。

色々考えちゃいますよね、時系列とかその後人生とか。
舞台を観た人には「こういう解釈も有るのか」と、
観てない人には「こういう話だったのか、次回行ってみようかな」と、
思ってもらえるような感想(雑感)を書こうと務めてます。
読んでて楽しい、と言ってもらえるのは、本当にとっても嬉しいです(*´∀`)


…そうそう、見ました。
『The Tempest』/『十三夜』 メイキングDVD。
殿のファンであればあるほど楽しめる内容だ、と思いました。
どのタイミングで見るのが一番効果的だったのかな?
両作品を一回ずつ観たくらいの時が、
一番ベストタイミングだったかもしれない…と思いました。
メイキングということで、あんまりネタバレとかは無かったですね。
個人的には、いっそ CLASSICS の時みたいに後送で、
ネタバレ満載DVDでも良かったかなぁ〜、と。


さて、気がつけばBASARAはもうすぐ初日だし、
『ムーラン・ドゥ・ラ・ギャレット』も某所で抽選先行発売してます。
そこの情報だと、ドレメンも出演するようです。

ドレメンが一切居ない舞台での演出家@西田さんをいつか見たいと思いつつ、
ドレメンが出る事をとても嬉しく思っています。

複雑な思いのまいくろです。

『十三夜』 OPシーン雑感

マイケルジャクソン、というとバカドレチャンプ(BASARA信長)を思い出します。
出てきたとき、マイケルジャクソンを知らない人は居ないんだなぁ〜というのが、
会場の雰囲気で分かりました。
それくらい、マイケルは有名な人。

享年50歳だったとか。
自分の中でマイケルジャクソンは年取ってなかったので、衝撃です。

まいくろです。




さて、役別雑感を終えて最後に『十三夜』のオープニングの雑感。
ミランダとギルティの「十二夜」が交錯するシーンについて。

まいくろは、このシーンで色々考えてしまいます。
たぶん、製作者の意図してない方向に…


↓ ネタバレ&勝手な想像注意!


『十三夜』 役別雑感 五

今日中に一気に駆け抜ける、『十三夜』役別雑感ラスト。

ミランダとギルティです。


↓ ネタバレ&長文注意!